ブログ移転のお知らせ
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リスボンで受けられるこのクエスト。
巧妙に、よくある配達クエのように偽装されていますが、ペットが手に入るクエだそうです。
で、ニワトリを配達しにヴェネチアまで。
今は賑やかなヴェネチアだけど、ペットが一通り出回ったら・・・;
洋上で何度か卵を産むのを見たことあるけど、たいてい鳥類は買ったその場で加工することが多いから、結構レアなことなのかも。
で、こちらがニワトリ。

飛び跳ねたり、エサをついばんだりする仕草がかわいいです。
ああ、ネコのほうは、

ヴェネの調教師のもとには、飼い主に捨てられたネコが大量に・・・?;;
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洋上での釣り・採集で集めた沈没船の断片地図を売りさばくことにしました。
活動の中心をFairy商会のあるリスボンに移してだいぶ経つのですが、
いまだにリスボンで売買シャウトする勇気がありません;
ポーラッカジーベック作ったときも、セビで募集したし。
ちょうどそんなとき、

有名なザラさんが通りかかったので、無理やり地図を買ってもらうことに。
その後、発見物になりそうな沈没船があるとのことなので一緒に引き揚げにいきました。

サルベージは、とにかく地図集めが大変だとか。
12月5日からのアップデートで、断片地図が手に入りやすくなる称号か何がが実装されるそうです。
どんな風にして、手に入る地図の枚数を増やすのかというと・・・



破っても意味ありませんから;
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ナイルパーチについて、wikipediaで調べてみた。
(以下引用)
ナイルパーチ (英名:Nile perch)は、スズキ目アカメ科に属する魚。アフリカ大陸の河川や湖に生息する大型の淡水魚である。肉食性で、小魚やエビなどの甲殻類を貪食する。
最大で体長2 m、体重200 kg に達し、淡水魚としては大型の部類に入る。アフリカ熱帯域の河川、塩湖、汽水域に広く生息している。由来は1950年代に当時の宗主国イギリスにより、漁獲量向上のために導入されたようである。そうした水域では外来種として在来生物群集に大きな影響を与えている。たとえば、現在ナイルパーチが原因でビクトリア湖固有種が激減し、生態系に深刻な影響が出ているとされる。
ナイルパーチの肉は、非常に美味として人気があり、世界中に輸出されている。特にヨーロッパと日本に多く輸出されており、日本ではレストランや給食などでフライとして食されている。店頭では「スズキ」「白スズキ」の名で販売されている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
(引用ここまで)
日本でもナイルパーチは食べられる、っていうか意識せず食べていた可能性が大きかったりします。
白身魚のフライを見かけたら、ナイルパーチかと疑ってみることにしましょう。
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